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ビターな印象の中に、ほんのりさわやかな印象が残り、ほのかにダークチェリーやダークチョコレートを思わせます
・深煎り(フルシティロースト)
・100g
品名: トリマ カフェグランデ農協 エルビノ ウォッシュ エクセルソ EP
生産国:コロンビア
規格:エクセルソEP
標高:1,200〜2,100m
精製方法:ウォッシュ
品種:カスティージョ、カツーラ、コロンビア
栽培・農薬の使用:栽培期間中、コーヒーには農薬、化学肥料不使用
コロンビア・トリマ県の有数のコーヒー生産地、プラナダス地区を中心に活動する「カフェグランデ農協」は、現在532haのオーガニック農地(加盟農園)を有しています。加盟農園ではコーヒー栽培とあわせてプラタノ(バナナ)やサトウキビも生産・販売しており、プラタノはコーヒーのシェードツリーとして相性が良く、生産者さんの食生活と収入の両面を支えています。サトウキビは搾汁後に固め、黒糖として販売しています。
【コーヒーの一大産地、コロンビア】
世界有数のコーヒーの産地、南米のコロンビア。水洗式(ウォッシュ)のアラビカ種のコーヒーの生産量は世界最大量を誇ります。
コロンビアでコーヒー栽培が始まったのは18世紀ごろ。キリスト教の修道院に植えられたのがはじまりとも言われています。広大なアンデス山脈を有するこの地では、山々の恵みを受けた気候と土壌のおかげで、コーヒー栽培が広がっていきました。赤道直下のコロンビアでは、一年を通してコーヒーを収穫することができます。収穫期のピークは4月から7月ごろがメインシーズンで「主収穫(スペイン語でCosecha Principal)」と言われます。
「ミタカ(スペイン語でMitaca)」と呼ばれる第二ピークは12月から1月ごろに迎えます。メインシーズンより収量は少なめですが、風味はしっかりしていることが多く、今回お届けする商品も「ミタカ」です。明るい酸味と重厚な口当たりで、日本でもファンの多いコーヒーの産地のひとつです。
※ 粉タイプをご希望の場合、備考欄にてその旨お知らせください。
ミルは電動グラインダー(みるっこR220)を使用します。挽き目のご指定がある場合は、ご注文時にお知らせください
※発送まで5〜10日お待ちいただくこともございます。
《のっぽ珈琲ラボ、オーダーについて》
ハンドピッキング、ハンドロースト、梱包と、すべて手作業で行いますので、注文状況によってはお待たせすることがあるかもしれません。お急ぎの場合、日にち指定等がある場合は、お気軽に、オーダー前にお問い合わせください。
※200gまでは、クリックポストでの発送が可能です。
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